みあか071's profileみあかの主婦日記BlogLists Tools Help

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    10/31/2006

    結婚1年目☆

    先週の週末、結婚記念日でした☆
    やっと、なのか、あっという間だったのか、1年目。
    特別なプレゼントの交換はしませんでしたが、結婚式&披露宴をしたホテルに宿泊し、ホテルからお祝いに頂いた食事券でディナーを楽しんできました。
     
    土曜日には、旦那の御両親と一緒に夕食に。
    1年目おめでとうってことで、花束をいただきました。
     
    直接言おうと決めていた赤ちゃんの性別のことも伝えました。
    でも、「性別なんですけど・・・」と言った瞬間に、お母さんから
    「女の子でしょう?」
    といわれて拍子抜けしました。
    後でどうしてわかったのか、旦那がお母さんに聞いたところ、
    「だって、この前会った時よりも、○○ちゃん、優しいお母さんの顔になってるもの。男の子ならもう少しきつい顔だと思うから。会った瞬間、女の子だわって思ったの」
    だそうです。
    「最初は女の子のほうが育てやすいし、きっと二人のあかちゃんならかわいい子が生まれるわよ☆」
    と喜んでくれました。
    心配だったお父さんも、
    「結婚1年目のお祝いに、お腹に赤ちゃんがいるっていうのは幸せなことだから、感謝しなきゃいけないね。ほしくてもできない人もいるんだからね」
    と言ってくれました。
    正直、二人がどう反応するか怖くて、先週は胃が痛くて寝込んでいたのですが、ほっとして胃痛も治りました 笑
     
    本当に、優しい人たちに囲まれて、そして、愛されて生まれて来るお腹の赤ちゃんや私達夫婦は幸せだな~っと実感した1年目でした。
    2年目はどんな年になるだろう~。
    10/24/2006

    性別判明!

    先日、定期検診に行ってきました。
    赤ちゃんはすこぶる順調☆
    毎日、激しい胎動で母は寝れません・・・。
    夜中に眠りが浅くなると、「ぽこ・・・・・ぽこぽこぽこぽこ!」と蹴られるので、その度に目が覚めてしまうのです・・・。
    昼間も元気に動いているし、本当に赤ちゃんは20分ごとに起きたり寝たりを繰り返していることがわかります・・・。
     
    さてさて。
    前回の検診で「4:6で女の子」と、あいまいなままだった性別が、今回の検診で判明しました!
    結果は・・・
     
    女の子☆
     
    超音波で見たら、女の子の印である「木の葉」ちゃんが!!
    くっきり写ってました。
    先生が、
    「これは、女の子だね~。」
    とお墨付きをくれました。
    旦那は、「直前になって変わったりしませんか?もう名前考えたり、ベビー服買ったりして大丈夫ですかね?」
    としきりに先生に聞いていましたが、先生は、
    「笑 大丈夫ですよ。」
    と、太鼓判。
    「脳にも異常はないし、心臓も規則正しく動いているし、順調だね。まだ頭が上だけど、30週くらいまでは赤ちゃんは動き回るからそれまで様子みようね」
    とにこにこしながら言ってくれました。
     
    今度は、和痛分娩をするかしないかで旦那と相談しています。
    旦那は、
    「1回目は自然分娩で産んだ方がいいんじゃないか?」
    と。私はどちらでも構わないのですが・・・。
    和痛と言っても、無痛なわけではないし、陣痛はある。
    ただ、下半身の感覚を鈍くするだけだから・・・。
    うちの姉は2人産みましたが、どっちも和痛分娩にしました。
    だから、自然との差がはっきりわからない・・・。
    どっちがいいのかなあ・・・。麻酔というものへの抵抗もないわけではないし・・・。
    10/16/2006

    父、母のこと

    うちの父は、先日入院しましたが。
    まだ、入院してます。。。
    でも、何とかすい臓の石も取れてきて、あともうちょっとだそうです。
    他に病気も見つからなかったし、きっともうすぐ退院できると思います。
     
    父が入院してから、びっくりしたことが一つあります。
    それは、毎日うちの母がお見舞いに行っていること。
    午前中は仕事をし、午後からは父の元へ毎日欠かさず通うのです。
    土日も午後からずっと。
    姉や私は、
    「ママまで倒れたら大変だから、少しでも休んで」
    と言ったのですが、聞き入れません。
    そして、この前、母が私にそっと言ってくれました。
    「後から、『あの時、ちゃんとしてあげていればよかった』って思うのは嫌だから。大きな病気ではないにせよ、後で後悔したくないのよ」
    母は、父を本当に愛しているんだな~としみじみ思いました。
    若いときは、いろんなことで喧嘩している二人を見て私や姉は育ったけれど。
    母に対してひどいことを言う父に対して反発した時期もあったけれど。
    自分が結婚してみて、愛する人ができたからこそ、理解できる。
    誰がなんと言おうと、母にとって父はかけがえのない存在で、父にとっても母はかけがえのない存在なんだと。
    夫婦って、こうあるべきなのかな、としみじみ思いました。
    10/11/2006

    妊娠中だからこそ・・・

    今、妊娠中だからこそ、深く考えさせられることがあります。
    最近ニュースで取り上げられている、「代理母」。
    この、代理母には色々な形がありますが、今回裁判になっているのは、「ある夫婦の精子と卵子を体外受精させ、第三者の女性の子宮で育て、生まれた子供はこの夫婦の子供と戸籍上言えるかどうか」ということ。
    日本の法律では、基本的に「妊娠、出産した女性があくまで母」と考える。だから、法務省は高裁の判決を不服としている。
     
    少子化に悩む一方で、こういう問題もあるんだと、再認識しました。
    子供が欲しくても、あらゆる理由で出来ない夫婦がたくさんいるという事実。
    それを何とかするために、医学がどんどん進歩しているという現実。
    それに法律が追いついていない現実。
    私は、幸いにして「欲しい」と思った時に、赤ちゃんを授かった。
    だから、欲しくて欲しくてたまらなく、他の方法が見つからず、「代理母」という方法で子供を持つ気持ちが100%理解できるわけではありません。
    ただ、これだけはいえる気がするんです。
    代理母に産んでもらった夫婦は、自分たちが納得した上で子を授かったのだから、それでいい。
    でも、その代理母が、10ヶ月間の妊娠期間に、お腹の子に愛情が芽生えるということは考えられないか?
    他の女性のお腹から生まれてきた子を、母性、父性を持って育てていける、母性は芽生えるものだ、というのはわかる。でも、その逆もあるんだと私は思う。
    たとえ、金銭的な目的で自分の身体を利用しようとしたとして、(たとえボランティアのような感覚だったとしても)、日ごとに大きくなる自分のお腹や、元気に動く赤ちゃんの胎動を感じて、母性が芽生えないとも限らない。そういう女性は多いと思う。
    でも、生まれたら、引き離されてしまう。
    それは、自業自得と言えばそうかもしれない。自分が選んだ道なのだから。
    でも、一人の女性が傷つくことは事実。
    法律上、日本でも「代理母」を認められたとしても、きっと、いろいろな問題があるんだろうな、と思う。
     
    こんな考え方は、きっと、古い、とか、子供ができない人間の気持ちがわからないからそういえる、といわれてしまうのだろうけれど・・。
    私は、母に言われたことがある。
    「妊娠して、つわりの苦しい時期を乗り越えて、お腹が大きくなって、胎動を感じて。そして、出産という痛みを味わって、それで生まれてきてくれたから、子供のためなら、母親は命すらかけられる。自分の命よりも、この子が大事なんだと思える。そういうものなのよ」
    姉が生まれてから、3度の流産を経験し、高齢出産で無事に産めるかどうかもわからないと言われながら、私を必死で産んでくれた母の言葉。
    今の私にとって、この言葉は、日々思い出す言葉です。そして、実感する言葉。
    私もきっと、子供にそう言うだろうと思う。
    10/4/2006

    バトン☆

    マッコロンさんからもらったバトン☆
    早速やってみま~す。
     
    1:回す6人を最初に書いておく。
     
      6人も指名できないし、興味のある方、やってみてください☆

    2:結婚するならどんな人が良い?
     
      今の旦那!!
      優しくて、一緒にいてほんわかした気分になれる人。
      私が四六時中くっついてても、文句言わずに構ってくれる、心の大きな人。

    3:結婚生活でパートナーに、これだけは守って欲しいこと。
     
      長生きしてくれること。
      浮気しないこと。  

    4:愛って何?

      色々あると思うけど・・・。相手を信じること。でも、きっと束縛してしまうのも愛なんだとは思う。 

    5:強いて言うならどっちが良い?亭主関白?カカァ天下?

      家庭円満の秘訣は、カカァ天下かな??
      でも、旦那を立てる所は立てなければ。
      うちは、外では亭主関白、家ではカカァ天下です 笑
     
    6:好きな異性のタイプは?

      穏やかで、他人に高圧的に命令したりしない人。
      外見はタイプとかなくて、好きになった人がタイプ。

    7:パートナーが両親を引き取って面倒見たいと言う。しかし明らかに自分とは合わない。どうする?

      う~ん。合わない、の基準にもよるけど、まず全くもって合わない親がいる人とは付き合ってもいないと思う。
      だって、相手が育ってきた環境ってすごく大事だと思うから。
      でも、結婚してから相手の御両親と合わないってわかったのなら、何とか面倒みてあげたいとは思うかな。
      でも、きっと旦那に何でも(御両親のことでも)話せる状態じゃないとこっちが精神的にやられるかも・・・。

    8:自分の両親を引き取って面倒を見なければならないのだが、パートナーは自分の両親とは明らかに合わない。どうする?
     
      難しいだろうな・・・・。でも、一応旦那には相談する。
      どうしても引き取らなければならないなら、私が間に入って上手くやっていくしか方法はないかも・・・。
      うちの旦那とうちの両親は、もしそうなったらお互い干渉しないように大人な付き合いをしてくれるだろうな~と思うけど。


    9:パートナーとあなたの母親が言い合いになってます。どうする?
     
      母ですか?父ではなく・・・。母となら、冷静になって話し合ってもらう。
      義理の親とはいえ、他人なんだし、いい大人なんだから、冷静になってもらわないと・・・。 

    10:プロポーズするとしたら何て言う?

      「私があなたを幸せにするから、あなたも私を幸せにしてください」
      プロポーズではないけど、結婚決まってから私は旦那に似たようなことを言いました。

    11:あなたが愛する人へ一言!

      ずっとず~~~~~~~~~~~~~っと一緒にいようね☆  
     
    12:このバトンを回す6人の紹介を簡単にお願いします。
      
      誰かやってみてくださ~い。
     
    これって、きっと結婚してる人としてない人、年代の違いによって答えが違いそうだな~。
    結構面白かったです☆
    10/3/2006

    食欲

    最近、ついにきました。
    旺盛な食欲。
    つわりが終わって1ヶ月余り。つわり中に食べれなかったため、胃が小さくなっていたのか食べ過ぎると消化不良になる私はそれほど量は食べれませんでした。
    今も、「おなかすいた!!」と思う割には一度にたくさんは食べられないんですが、夕食の後、満腹食べていても寝るときにすでにおなかがすいている・・・。
    でも、ベッドの中なので旦那に「おなかすいた~~~」と訴えながら寝てしまう、という感じなんですが。
    こまめに食べたくなる、というのが曲者で、あんまり間食すると太るし・・・なんて思っていたら、食事がストレス状態になりそうです。
    食べたいけど、でも我慢!!
    でもお腹すくと赤ちゃんが激しく動くし・・・(まるで、何か食べさせろと言わんばかり)
    今が正念場なのかな??臨月に入ると、今度は食べられなくなるって言うし。
    あと少し、我慢我慢・・・。