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2008/02/05 鬼嫁??姫は先日1歳になりました。
というわけで、実は旦那と相談し、「そろそろ二人目考えようか・・・」ということになってます。
正直、この1年の育児の大変さを思うと、
「またあの苦労を味わうのか・・・
と、憂鬱になったりもするんですが・・・。
そこは、世のお母さん達同様、頑張るしかないですね。。。
が、しかし!
旦那の親からの「二人目」発言は少々ストレスがたまります 泣
お正月から
「来年のお正月はもう一人増えているかしら?」
な~んてお母様から言われ・・・。
先日会った時も、今年中に二人目が生まれるかのような発言が・・・・。
いや、いいんですけどね。悪気はないのでしょうし。
でも、
まだおなかに赤ちゃん来てませんけど・・・
姫がお腹に出来る前も「男の子が生まれる気がする(妊娠すらしてませんけど)」等々の発言。
全く根拠のないその予想は一体?そして、その予想は当たった試しがありません。
二人目を楽しみにしてくれているのはありがたいのですが、度々言われるとだんだんイライラしてくるのは私の心の狭さなのか・・・。
きっと、今度妊娠したら、また言われます。
「今度は男の子のような気がする!」
その根拠のない予想、口にしない方がきっと当たりますよ、お母さん・・・。
と思ってしまう私はきっと隠れ鬼嫁です 汗
2007/07/10 うるさ~~い!タイトル通りなんですが・・・。
我が家の平日の昼からの日課は、姫をお昼ねさせて、私も仮眠をとることなんですが。
昨日、自己中心的な感情かもしれませんが、ムカッ
我が家はマンションです。分譲賃貸なんですが、普段は本当に静かな環境です。
鳥のさえずりすらはっきり聞えます。
なので、姫はいつもすやすやと寝てくれます。
昨日は近所の公立の小学校が短縮授業だったのか、昼1時半頃にベランダから小学生の帰宅の列が見えました。
「あ~、夏休み前だもんね~。」
なんて眺めながら、ぐずる姫を抱っこして寝かしつけようとしてました。
うちのマンションには小学生が多いので、放課後~夕方6時頃までは遊んでる声が響き渡っています。
冬なら窓を閉めてるので何も聞えないんですが、今の季節は結構大きな声が聞えます。
それでも、下で遊んでる分にはきゃーきゃーという声しか聞えず、そんな声では姫は起きません。
姫が抱っこで寝たかな~と思って、そ~~~~っとマットの上に寝かせたところ、、、、
姫を置いたその瞬間に
「○○(友達の名前?)~~~~~~~~!!!!!!!!」
という叫び声が・・・。
おそらく、マンションのどこかのおうちの子を呼んでたんだと思います。
それが1回ならまだしも、3回、4回と大声で呼ぶのです。
さすがに姫も目がぱっちり・・・。
そして、寝られないので泣き出してしまいました。
そして、肩こりが激しいの言うのにまた抱っこして寝かしつけです。。。
さすがの私もベランダに出て、どんな子が叫んでるのか見ちゃいました。
小学校高学年くらいの男の子でした。
1年生くらいの小さい子ならまだしも、もうすぐ中学生にでもなりそうな子が、なんて非常識な!!
マンションの下で遊んでいて、叫ぶなとは言わないです。
でも、マンションの部屋に向かって叫ぶなんて・・・小さい子がいるのはうちだけではないのに。。。
私の息子だったら、ダッシュで下におりて、張り倒します。
用があるなら、ちゃんとおうちの前まで行ってインターホン鳴らすのが常識。
ありえない・・・。
その後、どうなるかな~と思ってみていたら、管理人さんが来て注意していたようでした。
ざまあみろ
と思った私は性格わるいかな?
最近、他人のことが見えていない人が多いな~と思います。
私だっていつもいつも周りが見えているわけではないけれど、それでも努力はしているつもりです。
旦那も結構スーパーなどで邪魔になってることが多いので私が注意したり(「邪魔になってるからあっち行っといて」とか)するんですが・・・。
スーパーで買った物を袋詰めするのを小学生の子供2人に手伝ってもらうのはいいんですが、母親の両脇に子供たちがいるもんだから、他の会計を終えたお客さんが袋詰めするスペースがなくて困ってる、なのに、親はたまたま会ったしりあいとしゃべりながらダラダラと袋詰め。
子供に「邪魔になるからこっちに寄りなさい」とか言うこともなく・・・。
私もスペースがなくて困ってたので、思わず舌打ちしちゃいました。(旦那に怖がられてましたが 笑)
私が子供の頃は、「邪魔になってるでしょ!こっちきなさい!」ってぐいぐい腕を引っ張られて、怒られました。
で、邪魔してしまった相手には母が「すみませんでした」ってちゃんと謝ってました。
姉も同じように子供たちを育ててます。
幼稚園に入ってからのママ友とのお付き合い、面倒くさそうだな~~と今から憂鬱です・・・。
2007/04/27 GW☆いよいよ明日からGWですね。
うちの旦那様は暦通りなので、大型連休、とまではいきませんが。。。
今年は姫がいるので、遠出は無理そうです。
渋滞に巻き込まれたら困っちゃうし。
旅行なんて、しばらくおあずけです。
ここ2~3日、立ちくらみが度々あります。
これって、貧血かしら・・・。
体重もどんどん減ってるし・・・。母乳をあげてるせいだと思うんですが、もっと食べないといけないんですね、きっと。
でも、どうも少食で、食べるということに対してまったく欲がない私。
母乳を出さなきゃ!と思うので、多めに食べていますが、その多めに食べること自体がストレスになりつつあります・・・。
食事が全然楽しくない・・・。
それでも、もう少し、もう少し、と母乳をあげてます。
あと数ヶ月の辛抱・・・と思いながら。
2007/04/13 代理出産・・・最近、「赤ちゃん」に関わるニュースが続いています。
その中でも、びっくりしたのが、代理出産で、娘の子を実の母親が産もうとしたが、失敗。代理母を公募する。というニュース。
以前にも代理出産については、私は反対だな~という考え方をここに書かせていただいたのですが。。。
「大好きな夫の子供がほしい。この手で抱きたい」
そう思う気持ちは痛いほどにわかります。
私もそう思って、娘を産みました。
そんな娘の願いを叶えてあげたい、という実母の気持ちもわからないわけではありません。
親は、子供のためなら命だって惜しくはないでしょうから。
でも、実母は50代。成功には至らなかったようです。
では、今度はボランティアで代理出産をしてくれる、40代~50代の出産経験のある女性を公募します。
私は、びっくりしました・・・。そんな女性が現れるんでしょうか・・・。
もし、現れたとして、40代~50代の女性と言えば、完全に高齢出産。
妊娠・出産のリスクは20代~30代の女性よりもはるかに高い。
代理出産を引き受けた女性が、もしこの出産が原因で亡くなったりしたら・・・。
お金で解決できる問題なんでしょうか?「何かがあれば、それなりの補償をします」ってお願いする側は言うんでしょうけど。。。
被災地に行って復興をお手伝いするようなボランティアとは意味が違います。
出産って、「無事に生まれて当たり前」って思ってる人が多いですよね。
私も、自分が妊娠して出産するまではそう思っていた一人です。
でも、自分が出産して言えることは、出産には多くのリスクがある、ってこと。
そのリスクを少しでも無くすために、妊娠中には食事に気をつけたり、行動も制限されます。
もし、一つでも間違えば命を落とすことにもなりかねない。
「それでもいいから、困ってる人の役に立ちたい」
というのであれば、問題ないのかもしれませんが・・・。
「夫の子がほしい」
そう思う女性の気持ちがわからないわけではないです。
できることなら、こういう風に思っている女性に子供ができたら、その子供は幸せに暮らせるでしょう。
でも、他人に妊娠・出産の苦しみや命の危険を代わってもらうことを、どう思っているんだろう?と疑問に思ってしまいました。
もし、代理母に何かあった場合、もっと苦しむことにはならないでしょうか?
「自分達が代理母を頼まなければ、こんなことにならなかったのに」
って。そうなってから悔いても遅いのに・・・。
「子供を産める女性には産めない女性の気持ちはわからない」
って言われてしまうと思いますが・・・。
何だか、医学の発達が怖いです・・・。 2007/04/03 子供って先日、TVを見ていた時のこと。
10代での妊娠、出産のことを取り上げた報道番組がありました。
そこで、産婦人科の先生が言っていたこと。
「10代の女の子が妊娠し、出産すると決めた時に特徴的なのが、『私の子だから』産みたいって気持ちが強いことなんです。」
これを聞いて、私は気付かされました。
私は、『旦那の子だから』娘を産みたかった。
旦那の子じゃなければ、私は産みたいとも思わない。
きっと、旦那が「子供はほしくない」って言ったら、(たぶんそんな人なら好きにはならないと思うんですが)私は子供を作らなかったと思います。
私は、旦那に依存しすぎているのかな??
こんな風に考えてしまうのは、冷たいんでしょうか?
母は、「お腹の子が誰の子だろうと、女は妊娠して、一つの命が自分のお腹に生きてるんだって思うと、産みたいと思うものよ」
と以前言ったことがあります。
その時も感じた違和感。
私は、きっと、大好きな人の子供じゃなければ、産みません。
その子を本当に愛せるか、自信がないから。。。
私は、母性が足りないのかな・・・? 2006/11/09 家族のカタチ結婚する前から、ずっと夢だったこと。
それは、
子供が何人生まれても、旦那が世界一大好きって言える奥さんになること。
この夢は今も変わりません。
私は、お腹に赤ちゃんがいて、もちろんこの子を愛おしいと思う。
だけど、世界一大好きなのは旦那様。
じゃあ、それをどうやって子供に説明しよう?
某歌手の歌に、
「いつかもし子供が生まれたら、世界で2番目に好きだと話そう」
という歌詞があるけれど。
それもちょっと違う気がする。
赤ちゃんがお腹で大きくなるのを感じながら、ずっとずっと考えてた。
私にとって、子供っていうのはどういう存在なんだろう?と。
私は母性が足りないんだろうか?と。
でも、最近、やっとこれが答えかもしれないという結論にたどり着いた。
私は、生まれてくる赤ちゃんに、こう言えるママになりたいな。
「ママが世界で一番大好きなのはパパ。パパが一番大好きなのはママ。そして、あなたはママとパパにとって世界で一番大切な宝物だよ」
子供を愛する気持ちと、人生のパートナーを愛する気持ちは種類が違うんだと思う。
それを混同すると、「私と仕事、どっちが大事なの?」というような台詞を言うようなもの。
子供は決して「2番目」じゃない。
夫婦にとっての「1番」。
こんな風にいつまでも思える家族でありたいな☆ 2006/10/11 妊娠中だからこそ・・・今、妊娠中だからこそ、深く考えさせられることがあります。
最近ニュースで取り上げられている、「代理母」。
この、代理母には色々な形がありますが、今回裁判になっているのは、「ある夫婦の精子と卵子を体外受精させ、第三者の女性の子宮で育て、生まれた子供はこの夫婦の子供と戸籍上言えるかどうか」ということ。
日本の法律では、基本的に「妊娠、出産した女性があくまで母」と考える。だから、法務省は高裁の判決を不服としている。
少子化に悩む一方で、こういう問題もあるんだと、再認識しました。
子供が欲しくても、あらゆる理由で出来ない夫婦がたくさんいるという事実。
それを何とかするために、医学がどんどん進歩しているという現実。
それに法律が追いついていない現実。
私は、幸いにして「欲しい」と思った時に、赤ちゃんを授かった。
だから、欲しくて欲しくてたまらなく、他の方法が見つからず、「代理母」という方法で子供を持つ気持ちが100%理解できるわけではありません。
ただ、これだけはいえる気がするんです。
代理母に産んでもらった夫婦は、自分たちが納得した上で子を授かったのだから、それでいい。
でも、その代理母が、10ヶ月間の妊娠期間に、お腹の子に愛情が芽生えるということは考えられないか?
他の女性のお腹から生まれてきた子を、母性、父性を持って育てていける、母性は芽生えるものだ、というのはわかる。でも、その逆もあるんだと私は思う。
たとえ、金銭的な目的で自分の身体を利用しようとしたとして、(たとえボランティアのような感覚だったとしても)、日ごとに大きくなる自分のお腹や、元気に動く赤ちゃんの胎動を感じて、母性が芽生えないとも限らない。そういう女性は多いと思う。
でも、生まれたら、引き離されてしまう。
それは、自業自得と言えばそうかもしれない。自分が選んだ道なのだから。
でも、一人の女性が傷つくことは事実。
法律上、日本でも「代理母」を認められたとしても、きっと、いろいろな問題があるんだろうな、と思う。
こんな考え方は、きっと、古い、とか、子供ができない人間の気持ちがわからないからそういえる、といわれてしまうのだろうけれど・・。
私は、母に言われたことがある。
「妊娠して、つわりの苦しい時期を乗り越えて、お腹が大きくなって、胎動を感じて。そして、出産という痛みを味わって、それで生まれてきてくれたから、子供のためなら、母親は命すらかけられる。自分の命よりも、この子が大事なんだと思える。そういうものなのよ」
姉が生まれてから、3度の流産を経験し、高齢出産で無事に産めるかどうかもわからないと言われながら、私を必死で産んでくれた母の言葉。
今の私にとって、この言葉は、日々思い出す言葉です。そして、実感する言葉。
私もきっと、子供にそう言うだろうと思う。 2006/09/12 性別皇室もそうですが・・・。
なぜ、男の子を望む親が多いのでしょうか。
特に男性側の両親は、「どちらでも、健康に生まれてくれたらそれでいい」と言いながら、
「男の子だったら・・・」
と言う。
今回、皇室では41年ぶりの若宮ご誕生だったけれど、うちの旦那の家系でも、お腹にいる子が男の子なら、37年ぶり(旦那以来)の男の子ということになる。
女系家族で育った私には、男の子の価値というものがさっぱりわからず、「だから何?」と思ってしまいがち。
私は2人姉妹だし、母は3姉妹の長女。父には男兄弟が誰もおらず、姉3人しかいない。
姉には女の子1人、男の子1人の子供がいるけれど、男の子だから、という贔屓はまったくない状態で育てられている。
私も、男の子が生まれたとしても、長男だからという理由で特別扱いするつもりはまったくもってないし、逆に厳しくしつけるつもり。
男の子である以上、たくましく、しっかりと育って欲しい。
親の手を借りず、自分の足でしっかりと自立できる子であってほしい、と。
ただ、その厳しさに、旦那の両親が眉をひそめないかがすごく怖い。。。
「そこまで厳しくしなくても・・・大切な長男なんだから」
なんて言われたら・・・。
最近、特に旦那のお父様が、
「生まれる子が、男の子だったら胸をはれる」
などと言っています。
お母様は、
「母体も赤ちゃんも元気に無事であればそれでいいのよ」
と言ってくれるけれど・・・。
今更、性別を変えられるわけではないので、どうしようもないと思っていても、
「私は男の子を生まなければならないのかな。。。」
と、憂鬱になることも・・・。
そういうときは、旦那が「プレッシャーかけるな」と、お父様を叱ってくれます。
「家」という考え方を否定するつもりはないけれど、「家」の存続にどれほどの価値があるのか・・・。
まだまだ、私は勉強不足なのかもしれません。 2006/04/25 あれから一年尼崎脱線事故。
この文字を見るたびに、一年前の今日のことを思い出します。
事故の起こったJR宝塚線は、結婚前も現在も利用する路線。
特に実家から大阪や神戸に出ようと思うと、この線を使うのが一番便利。
今も宝塚線の某駅から徒歩10分の所に住んでいます。
事故を起こした宝塚発同志社前行きの電車は、私が大学時代に利用していた電車。
一年前の事故の日、私は大学もとっくに卒業していたし、結婚も決まって仕事も4月20日で退職し、結婚準備に入った頃でした。
4日後に結納を控え、毎日幸せな気分でした。
そんなとき、10時ごろまでベッドの中にいた私の携帯に、東京に住む友人からメールが届きました。
「宝塚線で大きな事故があったみたいだけど、大丈夫よね??」
何のことかわけがわからず、とりあえず、
「家にいるし、大丈夫だよ」
と返事をし、すぐにリビングにおりて、テレビをつけました。
目に飛び込んできたのは、見るも無残になった見慣れた電車。
目を疑いました。
そして、時間が経つごとに増えていく犠牲者の数。
私は、きっと大丈夫だろうけど・・・。と思いつつ、旦那のことが心配でなりませんでした。
私が仕事をしていたとき、旦那の職場と私の職場は最寄り駅が同じ。
でも、私はJRを使い、旦那は私鉄を利用していました。
それを、旦那は私と一緒に出勤するために、JRを利用してくれていました。
私が退職していた事故の日は、旦那はきっと、私鉄で出勤したはず。
そう思いながらも、心配でたまりませんでした。
昼休みに入った瞬間、メールをしようとすると、
「まさか事故の電車に乗ってないよな?お友達とかも大丈夫か?」
と、旦那から先にメールが来ました。
本当に安心しました。
あの日、私と同じように、いえ、それ以上に家族のことを思い、心配し、不安な方がどれだけいたのでしょうか?
あれから、事故の現場の前を電車で通る度に、忘れてはならない事故なんだと実感します。
私の周りで犠牲者がいなかったといえばうそになります。
小さい時からカットして頂いていた理容室のおばちゃん。
結婚することすら報告しないままに、天国にいってしまいました。。。
本当にかわいがってもらったのに・・・。
ショックだったけれど、その時は涙が出ませんでした。
亡くなったということが、夢の中の出来事のようで・・・。
今は、
「結婚しました。今、すごく幸せです。今まで本当にありがとう。」
と、心の中で言っています。
JR西日本の企業の体質。
安全軽視など、色々なことが今叫ばれています。
日勤教育のきつさも原因ではないか、と。
確かに、色々な責任が企業にあるかもしれない。
でも、より早く都会に出られるように望んだのは誰か。
ダイヤが少しでも乱れることで、駅員を怒鳴り散らしていたのは誰なのか。
文句を言っていたのは誰なのか。
企業の責任だけを追及し、社会の責任は忘れ去られる。
それだけはダメだと思う。
私も、ダイヤが1分でも2分でも乱れて、イライラした経験がある。
私にも責任があると思う。
電車はダイヤ通り運行して当たり前。
遅れるはずがない。
安全という言葉以上に、私達はそういうことを当たり前だと思ってはいなかったか。
これからもずっと、私はこの日が来るごとに同じことを考えると思う。
「私に本当に責任はないのか?この事故は私には関係のないことなのか?」
と。
2006/03/23 今日が最後平日、ゆっくりできるのは、今日が最後です。
明日はバイト先の接客研修だし、来週からは月~木はバイト、金曜は実家のおばあちゃんの病院のお迎えです。
来週月~木は、8時出勤なので、ちょっと大変・・・。
頑張らなくちゃ。
前に仕事をしてたのは、去年の4月まで。
接客は、一昨年の10月以来なので、ちょっと緊張しています。
それほど人数の多い職場ではなさそうなので、人間関係がややこしくないことだけ祈ってます。
一度、事務の仕事で女の子同士の人間関係が微妙な会社に入って、イライラしてしまった経験があるので・・・。
B型だからなのか、何なのか、私は群れるのがとっても苦手。
寂しがりなんだけど、大勢でいると疲れちゃうんです。
だから、どこか出かけるって言っても、二人か三人くらいでしか行かない・・・。
旅行も6人くらいでよく卒業旅行とか行ってる友達もいたけれど、私は一番仲良しだった子と2人で行きました。
一番ペースの合った人とでないと、無理させちゃうかもしれないし、逆に私が無理しちゃって疲れちゃうかもしれないし・・・。
そう考えると、あんまり何人もでいるのは好きじゃないんです・・・。
仕事場だって思って、気さくに声をかけるようにするから、一見、人見知りに見えないらしいんですけど、本当の私はとっても人見知り。
初対面だと、絶対に作った人格のような気がします。
「親しみやすくて、気の利く、いい子」
を演じてしまうんです。
本当は、
「気分屋で、ぼ~っとしてて、わがまま」
なのに。
いけないと思いながらも、やっぱり自分を作ってしまうんだよなあ。。。
どうしてだろう・・・ 2006/03/11 天気予報晴れって言ったの誰!?ヾ(*`Д´*)ノ"彡☆
今日は、天気予報では晴れ。
でも、外は曇り。
昨日の夕方のニュースでも、
「明日はお洗濯にもってこいの晴れです」
なんて言ってたのは一体・・・。
まあ、さすがに雨は降ってないからいいとして。。。
日中18℃くらいまで上がるって言ったのに・・。。
曇ってるから全然気温上がってないよ~~。
今日は天気予報大ハズレですね~。
明日は雨ってなってるけど、ホントかな?? (;¬д¬) アヤシイ 2006/03/07 雨女私は雨女です。
突然何?って感じですが。
半端じゃない雨女なんです、私。
そりゃ、たま~に旅行行った時にとかに雨降ったら、
「誰~?雨女は~~~」
なんてみんな冗談で言いますよね?
誰、じゃなくて、私、なんですよ、原因は
旦那のお墨付きもいただいております
学生時代から、部活の合宿とか、降ってほしくないときに限って降るんです。
でも、それも毎日ではなかったのであまり気にしてはいなかったんですが。。。
旦那とのはじめてのデート。
まだ付き合ってはいなかったけど、ハイキングに行こうってことになりました。
でも・・・。
週間天気予報を見ると、何やら天気図にまあるい雲が・・・。
台風
でした。
しかも、一週間後のハイキングに行く日に直撃する予報。
結局その台風は相当進みが遅く、ハイキングの日は曇っている程度で済んだんですが・・・。
それから今までの雨女っぷりは次のとおり。
1、結婚2週間前、前撮りの日。雨。中庭で写真撮る予定ができなくなる。
2、結婚式当日、挙式の時間には曇っていたが、朝私が美容室に入る時間に はどしゃぶり。やっぱり中庭では写真撮れず。
3、新婚旅行でイタリアへ。8日間のうち、すっきり晴れたのは2,3日。最終日なんてどしゃぶり。
4、クリスマス1週間前に行ったハウステンボス。2日共どしゃぶり。
こんな雨女、なかなかいませんね。。。( ̄_ ̄|||)
17日から行く東京ディズニーリゾートはどうにか晴れてほしい・・・(;人;)
ここに来られた方の中で、晴れ女、晴れ男がいらっしゃいましたら、どうかどうか一緒に晴れを祈ってやってくださいませ ぺこ <(_ _)> 2006/02/16 専業主婦って・・・昨日は体調を崩してましたが、未だに原因は不明。
でも、今日はずいぶん気分がよくなりました。
さて、最近思うのです。
専業主婦って、かなり時間がある・・・。
遊びに出るとお金使うから、私の場合外にでないんですよね・・・。
趣味もないし。
週末は旦那とデートすることが多いけど、友達とどこかに行く、とか、1ヶ月に1回あればいい方。
私は、お月様の前や最中はとっても機嫌が悪いです。
機嫌が悪いというか、情緒不安定になるというか。
旦那はわかっていて、上手く私を操縦してくれていますが・・・。
外に出てないことが、その症状を悪化させてる気がする。
結婚決まるまでは、大学卒業してからずっとフリーターではあったけど、何かしら仕事はしていたし、いつもフルタイムで働いてたから、ギャップに慣れていないのかな・・・。
このままだと、旦那だけを趣味にしてしまいそうなので、どこかパートを探そうかと・・・。
でも、そう上手くはいかないんですよね~。
どうしても家事はサボりたくないから、昼間しか働けないし・・・。
子供だって、いつできてもOK状態だから、できたら仕事やめなきゃいけないし・・・。
難しいなあ・・・。 2006/01/29 実家って。休日は、旦那がおうちにいるので、なかなか更新できない・・・泣
金曜から今日まで、旦那は3連休とってました。
金曜は私の実家に行って、ひとしきりおばあちゃんとお話して(両親は働いているのでいません)
散々、実家の冷蔵庫をあさり、食料をいただいて帰ってきましたvv
実家って、本当にありがたいなあ~とつくづく最近思います。
うちの食費の3分の1くらいは、私の実家からの援助でまかなっていると言っても過言ではありません!!
特に、うちの両親は、おいしいものを買うのが大好きで、おいしいとわかると、それを大量に買ってきます 笑 なので、一つは必ずうちに回ってくるのですvv
旦那のご両親とも、おかげ様でとっても仲良くできているので、私は結婚後の苦労がほとんどないかもしれない・・・。これからどうなるかは、神のみぞ知る、というところでしょうが(苦笑)
結婚生活は、今のところ順調かも?
今月、お月様が2日遅れてること以外は☆ 2006/01/25 ブログ、作ってみましたはじめまして。
みあかと申します。
昨年、秋に結婚をして、現在専業主婦中。
毎日家事をしながら、何かやれることはないかな~と思い、
日記をつけることにしました
日々、起こること、思ったこと、をただ書くだけだけど・・・。
少しはプチ引きこもり的な生活から脱出するため、とりあえず3日頑張れ、自分!
ここ2,3日、ふさぎこみ気味な私は、旦那様に心配をかけているようです。
精神的な浮き沈みなので、そのうち落ち着くと思うが・・・。
でも、こういうときは普段以上に優しく接してくれるので、甘えることにする・・・笑
最近、思うこと。
我が家はかなりモノが少ない!
なんか、必要なものまで、ない気がする・・・。
ほうき(ベランダ掃くのにいるよね・・やっぱり)とか、、、。
でも、私も旦那も、
「あれ、ないよね。でも、3ヶ月経つけど必要だったことある?」
「ない。ないならいいか」
と、いつも買わない。こんないい加減夫婦ですが、ぼちぼちやってます。
そんな私達夫婦のドタバタ生活を今日から日記にしていこう。
(とりあえず、3日だぞ。3日。)
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